ETVOS

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意見を出し合える先鋭と、
共に成長していきたい

神田 宏

代表取締役社長

圧倒的な製品の魅力。リピート率の高さに感動

エトヴォスは中途採用のスタッフがほとんど。かくいう私も社長に就任したのは2020年からですが、それまでは「エトヴォスが売れているみたいだけれど、いったいどういう化粧品なの?」とよく話していました。実際に自分が入社してみて、効果実感の高さに驚きました。リピート率も高く、一度使った方は安心な化粧品として使い続けてくださっています。原材料から処方、パッケージに至るまで独自の基準を設けていること。肌本来の美しさを呼び覚ます効果実感があること。そして、今の時代に合った感性に溢れていること。そんな3つを満たしている、今までにないビューティブランドです。

それまでの経験を生かせる、
オープンマインドな社風

入社して驚いたことのひとつに、スタッフの真面目さがありました。中途採用のスタッフが多い会社なのですが、それゆえか、「自分たちが成長するために、きちんと人の意見を聞く」というカルチャーがあります。お客様にいいものを提供していきたいというスタッフが集まっている。そのために、それぞれの経験や知見をお互いにリスペクトし、エトヴォスが提供する価値に真摯に向かい合っているのだなと感じます。会長の尾川の口癖が「前職ではどうだった?」であることからもわかるように、経験を否定するようなことは決してない。そんなエトヴォスの社風のもとで伸び伸びと働いていただけると思います。

チャレンジを恐れない。
積極的に行動できる方にぴったり

さまざまな経験をなさっている方にきていただき、自身の成長も、会社の成長も共に実現できればと思っています。さまざまなバックグラウンドのスタッフが助け合う社風になっているので、社員とのコミュニケーションで悩むことはないはず。失敗を恐れずにチャレンジし、ブランドをリスペクトしてくださる方にいらしていただけたら嬉しいですね。私自身、さまざまな部署の会議に出るようにしていますし、なるべく早い判断を心がけているので、スピード感をもって仕事ができていると思います。プレイングマネージャーとして対等に意見を出し合い、年齢やヒエラルキーも関係ない。経験を生かしてお客様のために、ブランドの成長のために行動できる方には、活躍するチャンスがたくさん転がっている会社です。

目標は100万人のユーザー。
スタッフも店舗も急増中!

これからのエトヴォスの目標はいくつかありますが、その中でも大きいのは「ユーザーを100万人以上にする」というもの。現在はECのユーザーで60万人くらいいらっしゃるのですが、数年で100万人を実現したいですね。そのためには、実店舗での体験とデジタル上での情報発信を掛け合わせること。リアルな店舗がまだ少ないので、この3年くらいで店舗数を3倍にする予定です。もちろんスタッフも増やしますので、アイデアに溢れ、一緒に会社を成長させていきたいという方とお会いできるのを楽しみにしています。